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2006年01月29日

4つ目のアビスゲートの四魔貴族フォルネウス。

 4つ目のアビスゲートを閉じに行くのですが、ちょっと閉じるまでの過程が長いので、その過程を箇条書きにしてみました。これで結構進んだんですよ。最果て島へ行くのに9過程もあるのですから。まぁ、結構覚えていたので、スムーズに行けました。

 バンガードの街で殺人事件が起きる→ 宿屋に泊まって殺人鬼撃退する→キャプテンと話して地下室を発見!→地下室の奥のコントロールルームの電源をオン→モウゼスのウィンデーネに頼んで玄武術師を集める→オリハルコンのイルカを探す必要がある→ヤーマスの武器屋から情報を得る→ハーマンに話しかて仲間にする→ハーマンの案内で洞窟にあるイルカをゲット!→最果ての島へ。

バンガードの発進とロブスターとの出会い

 それで、ロブスターから海底宮殿の位置を教えてもらいました。ここでボストンを仲間にできたのですが、縁が無かったという事で。そして、海底宮殿に着いたのですが、ダンジョンが長い!とても長い!しかも、敵が強いし、多いんですよねぇ。めっちゃ苦労しました。そして、やっとの事でアビスゲートの間までたどり着きました。

四魔貴族フォルネウスとの死闘とアビスゲート

 アビスゲートには謎の少年がいて、救出しようとすると四魔貴族フォルネウスとの戦闘です。これが四魔貴族の中で一番強いんじゃないでしょうか。特にメイルシュストームなんか超強力でハーマンなんか一撃で即死ですよ。それを頑張って頑張って6回目で倒しました。そして、アビスゲートを閉じようとすると、異変が起きました。すると、サラが少年へ近づいて「アビスゲートを閉じるのは私の役目」みたいな事を言ってゲートごと消えてしまいました。画面は変わり、ランスの天文学者の家で5つ目のアビスゲートの存在があると判明。サラもそこにいると、早速最後のアビスゲートを閉じるとトーマスは決意しました。ここで少年が仲間に加わりました。


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posted by マイロ at 01:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロマンシングサガ3日記

2006年01月27日

『機動戦士ZガンダムV』3月4日全国ロードショー!

 いよいよ完結ですね。2006年3月4日に公開される『機動戦士ZガンダムV-星の鼓動は愛-』は非常に楽しみでです。前作のZガンダムUでZガンダムが始めて登場したシーンは鳥肌ものでしたよ〜。しかし、今回はアムロが地球に残ってしまうので、出番が少なくなるんですよね。まぁ、クワトロ大尉が出ているからいいんですけど。

 完結では、パプティマス。シロッコが実質上統率している連邦軍のエリート組織「ティターンズ」、反地球連邦組織「エゥーゴ」、ハマーン・カーン率いるジオン軍残党「アクシズ」の3つの勢力の三つ巴となるのですが、カミーユを取り巻く環境や人間模様も必見ですね。そして、ファンは知っていると思いますが、運命の時へ流されていくカミーユです。

 もう、このZガンダムは"哀"という字がよく合います。全体的に悲しいイメージを受けるストーリーですが、だからこそのめり込むんですよね。しかも、作品中にはカミーユが沢山の"死"を目撃するのですが、それを非常に神経質なカミーユが乗り越えていくところも、何か心に残ります。

 まぁ、私の一番のお気に入りのキャラはアストナージですね。カミーユもいいんですが、アムロより神経質ですからねぇ。昔から、ロボットアニメのメカニックマンって結構お気に入りのキャラが多いんですよ。自分としても一応エンジニアですから、憧れみたいなものを持っていたのでしょう。とにかく、公開初日とはいきませんが、絶対に見に行きます。非常に楽しみです。


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posted by マイロ at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 研究!Japanアニメ記

魔王殿にアビスゲートあり!アケラスとの死闘

 3つ目のアビスゲートを閉じに魔王殿に行きました。魔王殿の中は障害物がやたら多いんですよねぇ。だらか、モンスターとすぐに戦闘になるのです。結構、そのモンスターも強かったり、ステータス以上を仕掛けてくるやつもいて苦労しました。そして、大きな広間にある扉の前に行き着きました。扉を開けようとした時、「指輪を・・・」と声がしました。

 これは覚えています。指輪とは王家の指輪ですね。でも、また魔王殿を戻るとなるとストレスが貯まってしまうんです。渋々、広間の下へ行くとワープゾーンがありました。これはよかったと、早速ワープしてみると出口付近に到着して、さっさとランスへ行きました。そこで、聖王家の当主から王家の指輪を受け取り、また魔王殿へ。

閉じられた扉とアケラスとの戦い

 ワープゾーンを使って、すぐに広間の扉を開けておくに進むと、アビスゲートがありました。早速、閉じようとすると四魔貴族のアケラスとの戦闘に入りました。アケラスは正直強いです。大回転などの全体攻撃をバンバン打ってくるので、ヒヤヒヤものです。しかも、画面からはみ出すくらいやたらデカイし。でも、全体攻撃が少なかったので、運よく2回目で倒しました。う〜ん、やっと3つ目のアビスゲートを閉じました。今度は4つ目ですね。


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posted by マイロ at 13:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロマンシングサガ3日記

2006年01月25日

『ダージュオブケルベロス』ゲームの面白さはシステムで体感。

 『ダージュオブケルベロス』の肝心のシステムですが、アクションの基本となるのがジャンプ、ローリング、銃に弾丸を再装填するリロードなどがあります。やはり、これらがきちんとプレイヤーにストレスを与えない程度に調節させているゲームこそ面白いゲームといえるでしょうね。まぁ、明日コンビニに受け取りに行って、帰ってから分かる事ですが。

 そして、攻撃の核となるであろうガンアクションです。素早い動きが可能な中距離攻撃用のハンドガン、高速連射可能な近距離用のマシンガン、狙撃可能な遠距離用のライフル。という風な種類があるそうです。私はやはり、近距離で確実に紙一重で倒すテクニックを身に着けたいのでハンドガンがいいですねぇ。う〜ん、肝心な銃の照準あわせなんかはどうなっているんでしょう。
■オープニングムービー

 ヴィンセントの銃は「フレーム」「バレル」「スコープ」「オプション」「アクセサリー」の5つのパーツで構成され、カスタマイズにより移動スピード、攻撃力、射程距離などの性能が変わるそうなのです。これはうれしいですね。自分独自の銃がカスタマイズできるなんて。ここでやり込み要素が加わってくると思います。また、格闘もあるそうです。しかも、CMで見る限り「変身」もありそうですねぇ。なんからのパラメータが満タンになると、発動しそうです。カオスなんかかなり登場して欲しいです。それでは、明日家に届く方たち!Let's Enjoy!!


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アビスリーグと四魔貴族ビューネイを倒す。

 久々にフルブライトのところに行くと、今度はアビスリーグを倒して欲しいと頼まれました。トレードは面白かったので即OKです。そして、それぞれ街を回って物件あさりです。しかも、総資産がダントツで1位ですし、今回は同盟が多いので結構買収は簡単でした。目的はアビスリーグを組んでいる会社を乗っ取る事です。まぁ、3社しかないのですが相場が5億とかですから、結構自社資金を使いました。

 なんとか、アビスリーグの3社を買収して倒したのですが、その喜びから画面をキャプチャするのを忘れました。あ〜、情けない。それはいいとして、次は四魔貴族のビューネイを倒しに、ルーブ山地へ赴きました。このダンジョンは比較的簡単でした。モンスターも速くないし、地形が入り組んでいなかったので、スムーズに進めました。

対ビューネイ戦 太陽風!!!

 奥に行くと、グゥエインがいました。話しかけると戦うか話すか退散するかの三択です。もちろん、協力するために話すを選択。結構交戦的な性格の翼竜グゥエインですが、あっさりと協力してもらう事に。そして、飛び立ってからビューネイとの戦闘です。これがめちゃ強いんです。しかも、こっちは一人と竜ですから。ダメージを与えていくと、人の首やら獣の首やらが出てきて、1ターンでの攻撃回数が増えるんですよねぇ。これには参りました。ですから、4回目でやっと勝てました。あ”〜、今回は疲れた。


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posted by マイロ at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロマンシングサガ3日記

2006年01月24日

現在『聖剣伝説4』をスクウェアエニックスさんが開発中!

 現在、スクウェアエニックスさんで『聖剣伝説4』が開発中だそうです。「レジェントオブマナ」や「新約」を省くと、聖剣3から16年の聖剣シリーズですね。聖剣3はかなりやり込んだゲームです。3つのラスボスは全て倒して、クラスチェンジも網羅しましたから。
聖剣伝説4 coming soon
 それで、今度の『聖剣伝説4』は3D映像となっています。現在まで、3D映像の聖剣シリーズはなかったので、非常に興味があります。しかし、現在のゲームの傾向として映像重視になる事だけはプレイヤーとして望みません。やはり、システムやストーリーが整えられていないとですねぇ。ムービーばかりのゲームはちょっと困りますから。

 また、今回のプロデューサーは歴代聖剣シリーズを手がけた・・・、ご存知石井浩一氏です。そして、私が注目しているのが、シナリオ原案を行ったのが加藤正人氏だということです。加藤氏の代表作はクロノトリガー・クロノクロス・ゼノギアスetcです。もう、私がストーリーにのめり込んだ傑作ゲームばかりです。なので、ストーリーには非常に期待しています。

 発売は2006年となっていまして、価格も未定です。しかし、今から注目のゲームとなるでしょうね。まぁ、願いとしてはクラスチェンジシステムを入れて欲しいですね。あれは面白かったですから。おそらく、聖剣ファンの方は3Dグラフィックのラビをご覧になりたいでしょうねぇ。私も見たいです。


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posted by マイロ at 17:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 研究!NEWゲーム記[2]

2006年01月22日

真実と歴史を解き明かす『ベイグラントストーリー』

 この『ベイグラントストーリー』はストーリーと雰囲気が好かったです。ストーリーは全体的に暗いもので、政治と策略が錯誤し、主人公アシュレイが事の真相を解き明かしていくものです。アクションゲームとしては難易度はやや高めでした。敵が結構強いんですよね。特にドラゴン系のボスは毎回ギリギリでした。

 そして、ダンジョンのトリックや謎がよくできていました。ダンジョンのグラフィックも自然とゲームの世界へ導いてくれる雰囲気を持っています。それから、ダンジョンをクリアするためのアビリティなんかをうまく使わないと進めないんですよねぇ。戦闘もダンジョンも頭を使うゲームでした。

■Amazon.co.jpレビュー
 ゲームの特徴は、アクション要素を含んだ戦闘にある。武器や防具は使用すればするだけ鍛えられるようになっていて、当然使い込めばより強い攻撃や防御ができるようになっている。また、腕や脚といった体の各パーツにパラメータがあり、敵にやられた部位によって能力変化が起こる。たとえば、脚に怪我をすると移動が遅くなったり。どの武器を使っていくか、どういう戦い方をしていくかを、考えながら戦っていくところに面白みのある作品だ。
 物語は、大地震で滅んだ大魔導師メレンカンプが築きあげた、魔都レアモンデが舞台となっている。主人公アシュレイはリスクブレイカーとよばれる敏腕エージェントで、彼はある犯罪者を追ってこの都市にやってくるが、そこには見たこともないモンスターが待っている。この都市に眠る「遺産」を巡り、繰り広げられるさまざまな人間模様…。シリアスなロールプレイングをじっくりやってみたい人におすすめである。


 今プレイしても十分に楽しめるでしょうね。クライマックスはすごいものでした。私は結構シドニーのキャラがお気に入りでした。最後は背中の紋章を剥されたりしたのですが。今となっては、当時スクウェアさんが発売したRPG性を取り入れたアクションゲームとして、非常に貴重なゲームです。でも、プレイするときはのめり込む必要があるので、半月くらい集中してプレイしたほうがいいでしょうね。


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posted by マイロ at 14:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 研究!プレステ1記

2006年01月21日

教授が造った暴走車にひかれる。

 ツヴァイクに行くといきなり暴走車にひかれました。これはまた教授の仕業だと思い、西の森へ行くとまたひかれました。それから、教授の館に着くと、教授は地下にいました。そして話を聞くと、ネジを付け忘れたために暴走してしまったらしいのです。仕方がないので、プロトタイプで暴走車を破壊しに行く事になりました。

毒攻撃してくるなよ〜!

 地下のドアを開けると、いきなり暴走車との戦闘です。しかも、こちらのパーティは3人です。これはミスりました。ハリードがちょうど外れてしまい、ちょっと心細い。しかも、毒攻撃を仕掛けてくるんですよね。でも、3人で強力な必殺技をバンバン当てたら、ギリギリ勝てました。サラは戦闘から離脱してしまいましたが。

 そして、教授のところに行くと、案の定褒美は教授のキスのみ。もっと、なんかくれ〜〜!!今日はここまでにして、次は2つ目のアビスゲートでも閉じに行こうかな。まぁ、今日のところはゴルフを見て、タモリ倶楽部を見て寝ます。zzzzz


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posted by マイロ at 00:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロマンシングサガ3日記

2006年01月20日

『ダージュオブケルベロス』ガクトさんとスタッフ陣。

 いよいよ発売まで一週間を切りましたね。CMの放送回数も多くなってきましたし、手元に届くのが楽しみです。さて、この『ダージュオブケルベロス』の主題歌ですが、ご存知の通りガクトさんです。もう、このゲームのフィーリングにピッタリのアーティストですよね。まぁ、ガクトさん自身はヴィンセントというより、クラウドっぽいですが。

 そして、テーマソングの「REDEMPTION」はカッコいいですよねぇ。挿入かの「LONGING」はまだ聴いていないのですが、期待できます。ガクトさんは劇場版「Zガンダム」のテーマソングを歌っていて、その会見でガンダム好きってことは分かったのですが、ゲームとかはやるのでしょうかねぇ。まぁ、ガンダム好きに悪い人はいませんから。
『Gackt Official Web Site』
ガクトさんのゲーム発表記者会見

 それから、スタッフ陣はプロデューサーに北瀬佳範氏、ディレクターに中里尚義氏です。北瀬佳範氏と言えば『ファイナルファンタジーX』と『X-2』でもプロデューサーでしたよね。中里尚義氏によれば「FFZで語られなかったヴィンセントとルクレツィアの悲劇のストーリーの謎が全て明らかになるのです」との事。やはり、FF7がお気に入りの私としてはプレイするしかないですね。て言うか、もう予約済みですが。


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2006年01月19日

一つ目のアビスゲートを閉じる。

 今日は結構やりましたよ。なにせ1つアビスゲートを閉じたのですから。まず、ミュルスに行くと見世物小屋が出現していました。行ってみると、妖精が見世物になっていました。これは助けたほうがいいと、早速夜中にこっそり侵入して妖精を助けました。そして、妖精を追いかけてアケヘ。

もう、ジャングルを何とかして!!

 アケから南へ行くと、そこはジャングルです。このジャングルが曲者で、めっちゃ迷いました。敵もワンサカ襲ってくるし、散々でした。やっとの事で妖精の村に着くと、小生意気にウソばっかりつくんですよね。しかも、最上階へはなかなか行けないし。5回くらい落下しながらも、最上階へ行くと助けた妖精に会いました。すると、火術要塞への行き方を教えてくれました。私トーマスの場合は紫の蝶を追うといいといってましたね。

 そしてまたうっとうしいジャングルを歩いて、なんとか火術要塞へ辿り着きました。火術要塞の中はもう敵だらけで、結構強かったりするんですよね。しかも、中ボスみたいな敵も待ち受けていましたしね。もう、結構バッタバッタ死んでしまいましたが、なんとか2体の中ボスを倒して、アビスゲートへ着きました。

アウナスは結構強かった

 そして、四魔貴族の一人「アウナス」とのボス戦です。これがもう烈風剣ですぐに死ぬんですよね。何回か烈風剣を撃ってこないように祈りながら、アイテムを出し惜しみなく使いながら、精一杯の必殺技でHPを削っていきました。やっと倒したのが5回目です。よし!これでアビスゲートの一つ目を閉じました。


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posted by マイロ at 00:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロマンシングサガ3日記

2006年01月17日

テイルズシリーズ上々作品『テイルズ オブ エターニア』

 テイルズシリーズのお気に入りランキングを付けるなら、1位はファンタジアで2位はやはりエターニアですね。ファンタジアの後デスティニーをプレイして、ちょっと落ちたかな?と思ったのですが、次のエターニアで上々でした。全体的に完成されたストーリーでダンジョンもストレスを感じさせない出来上がりとなっていました。

 何しろそれぞれのキャラがよかったです。特にリッドはいいキャラしてましたよ〜。しかも、ラスボスはめちゃカッコよかったですね。あの光を放つ姿は見物です。最後にあのような隠し玉を用意しているとは思ってませんでした。

■Amazon.co.jpレビュー■
 個性あふれる7人の冒険者が運命に導かれ、やがて心をひとつにして共に旅をする。地上と天上に分かれたストーリー展開がウリでもある。
 テイルズシリーズの特徴ともいえる「リニアモーションバトル」は、本作でも採用。プレイヤーは主人公キャラを操作し、味方はAIがコマンドを選択してくれる。また完全なリアルタイムバトルで、攻撃方法を瞬時に判断するスリル満点のプレイを楽しめる。


 戦闘システムも戦っていて爽快です。コンボが決まった時は最高にいい気分でした。流れるような戦い方で、仲間のサポートもちょ〜どいいように加勢してくれてストレスは一切感じなかったですねぇ。『テイルズ オブ エターニア』はストレスを与えないようにうまく作っている作品です。全クリ後には爽快な気分と感動を浴びる事は間違いなしです。


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posted by マイロ at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 研究!プレステ1記

魔王の鎧に連敗(涙)

 バイメイニャンに言われてゼルナム族が出没すると言う東のダンジョンに言ったのですが、モンスターは多いし、ダンジョンは入り組んでいるし結構苦戦しました。特にあの通常画面で飛び回っているトリ系のモンスターはすごい速くって、いつも戦闘に入ってしまうんですよね。かなり逃げましたけど大抵は捕まりました。

ゼルナム族が邪魔!

 そして、やっとボス「魔王の鎧」の所へ到着。戦闘に入って最初からメッタ撃ちしてやろうと、必殺技を1ターン目から繰り出したのですが、次のターンの最初で魔王の鎧の前列に2体のゼルナム族が登場して、魔王の鎧への攻撃を阻むのです。ゼルナム族は結構HP多いし、パーティ2人くらいにダメージを与える電撃を連発してくるので、4回は全滅しました。あ”〜!!!

 結局は術や列や全体でダメージを与える必殺技でコツコツHPを削っていきました。5回目でやっと勝利してアイテム「魔王の鎧」をゲット!玄城に戻ると、ヤン将軍とバイメイニャンに礼を言われて、やっとマップ上へ戻れました。

 ところでちょっと話は変わりますが、先ほど録画していたエウレカセブンを見たのですが絵がちょっと雑じゃなかったですか?う〜ん、なんとなくでしたので、そう思うのは私だけ?


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2006年01月14日

『ダージュオブケルベロス』登場キャラクター陣。

 今回の『ダージュオブケルベロス』で私が確認している登場人物は8人です。おそらく、この8人を取り巻いたストーリーとなっているようですが、まだまだ最深部には重要人物が隠れているに違いありませんね。FF7からは4名の出演がはっきりしています。まずは主人公のヴィンセントですね。そして、FF7の仲間であるユフィとケットシー、それとケットシーを操る正体である元新羅カンパニー都市開発部門統括のリーブですね。加えてFF7のキャラはまだ出てくると思います。

▼ユフィ
 ウータイ出身の忍者娘。現在は故郷を飛び出して、強引にリーブに強力している。前作ではマテリアのことばかりを考えていたが、一応忍者として諜報活動を担当しているらしい。
▼ケットシー
 独特のなまりでしゃべる自称占いロボット。占いの結果を見るため、とクラウドたちの旅に同行したが、実は神羅カンパニー都市開発部門統括リーブが操るスパイであった。やがてクラウドたちの行動に心を動かされ、ついには逆スパイとして活躍、心強い仲間となった。神羅カンパニー崩壊後は、星の再生を手助けする私設機構『世界再生機構(W.R.O.)に所属する人物の分身として活動している。

 そして、今回初登場となる「ディープグラウンドソルジャー」のエリートソルジャーであるアスール、シェルク、ロッソの3人です。まぁ、まだまだ「ディープグラウンドソルジャー」は登場してくるでしょうが、今のところこの3人しか確認できませんでした。おそらく、このエリートソルジャー以外にノーマルソルジャーが沢山いると思います。
■ガクトさんがナレーションしているCM!■

 最後にシャルアですが、この人物がよく分からないんですよね。おそらく仲間でしょうが、今のところはなんとも。天才科学者で、体の一部を機械化している事しかわかりませんでした。う〜ん、気になるので早くプレイしてみたいですねぇ。


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2006年01月12日

東の大地へ。バイメイニャンの思惑。

 今日はナジュ砂漠から乾いた大地を抜けると村に着きました。そこはどことなく中華っぽい村でした。右下のゲルに行き、入口の女性に話しかけると意味深な発言をして中へ入っていきました。続けてはいると、何やら派手な祈祷師みたいな人がいました。話しかけると、急にいろいろ調べられ、ネフト族のところに行けと言われて渋々いく事に。

 この時ツィーリンが仲間になりました。そして、ネフト族の住処に行くとモンスターがウジャウジャいて、一番奥に唯一言葉の分かるネフト族の長がいました。長はゼルナム族が侵略してきたと困っていたので、ゼルナム族を一掃してやりました。すると、ゼルナム族・アビスゲートについての情報を教えてもらい、村へ帰ると東の玄城に行けるようになっていました。

バイメイニャンって・・・

 早速行くと捕まってしまいました。話は付いてんじゃないの!?牢に入っていると、バイメイニャンが来て、ゼルナム族がいる場所が分かったとの事です。まぁ、そこでちょっともめたのですが、結局ゼルナム族退治に行くことになりました。う〜ん、今日はここまでで次回に持ち越し!


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2006年01月11日

栄光の傑作『ファイナルファンタジータクティクス』

 このゲームをプレイしてゲームの評価が低いと言うのは聞いた事がありませんねぇ。まぁ、『タクティクスオウガ』と比べる方もいますが。私もこれまでプレイしたゲームの中でお気に入りランキング5位以内には確実に入ってます。そして何よりミュージックは一級品です!もうそうですねぇ、5回以上はプレイしてますね。やり込み要素が多かったのが特徴ですから。召喚魔法「ゾディアーク」でしたっけ?これをラーニングしにディーブダンジョンを進んでいった事をよく覚えています。

 あっ、今日この『ファイナルファンタジータクティクス』を書こうと思ったのは『ファイナルファンタジーXII』の世界がイヴァリースだったからです。話を戻しますが、ジョブシステムはかなりよかったです。これまでのFFシリーズでもジョブシステムはあったのですが、このFFTでは特にやり込んで、全てのジョブを出しましたねぇ。見習い戦士からものまね士まで。

■Amazonレビュー■
 シミュレーションRPGの名作『伝説のオウガバトル』や『タクティクスオウガ』でゲーム界に名を馳せたゲームクリエイター、松野泰己。彼お得意のシミュレーションRPGの文法を用いて、もうひとつの「FF」の世界を作り送りあげたのが、「ファイナルファンタジー タクティクス」だ。
 その昔、大国イヴァリースで起こった「獅子戦争」。その熾烈を極めた戦いは、英雄王ディリータによって終結したと語られていたが、長い年月の間、隠ぺいされていた書物には真の英雄、ラムザの存在が記されていた…。本タイトルでは、ふたりの青年の対称的な生きざまを描いた長編ストーリーが語られる。


 お気に入りのキャラは主人公ラムザの兄ザルバックですね。真の騎士たるは何ぞやという事をシンシンと感じさせてくれました。そして、シド(オルランドゥ伯)も良かったです。プレイした人は分かると思いますが、シドはずば抜けて強い!かなり最後のダンジョンでは活躍してくれました。
■フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)『ファイナルファンタジータクティクス』■

 『ファイナルファンタジータクティクス』では主人公ラムザは最後死んだ?かどうか分からないのですが、スクウェア・エニックスさんには是非続編を作ってもらいたいです。松野泰己さん!どうかお願いします。そして、次回作ではシナリオ分岐というのもいいんじゃないでしょうか?


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2006年01月10日

ミューズと夢魔の薬。

 ピドナの旧市街にあるミューズの家に訪れると、ミューズが夢魔の薬を飲んで倒れていました。シャールに話しかけると、これから夢魔の薬を飲んで助けに行くそうです。もちろん、同行します。ミューズの夢の中に入ると、バクというモンスターしかいませんでした。まぁ、バクは昔から夢を食べる動物って言われてますからねぇ。

 でも、シャールが弱!銀の小手を装備すると少しはマシになるでしょうが、今は弱いです。しかし、バクを倒すとパーティ全員が全回復する「ばくのなみだ」が手に入るので、そんなに苦労はしなかったですね。そして、ダンジョンなのですがぐるぐる回って結構迷いました。まぁ、結局はロングテーブルに座っている部屋の右上の人に左から話しかけるといいだけだったんですがね。

夢魔との戦闘

 それから、ようやくミューズと再会。ボスを倒すべく奥へ行くと何やらミューズとシャールの言動からミューズの父であり、シャールが仕えていたクレメンスという人らしいのです。まぁ、正体は夢魔ですけどね。そして、すぐに戦闘です。眠りのステータス異状攻撃を使ってくるのは結構厄介でしたが、強さとしてはまぁまぁと言ったところでしょうか。ボスを倒して、現実にもどると銀の小手をゲットしていました。ミューズも戻ってきてよかったよかった。


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2006年01月09日

待望の『ファイナルファンタジーXII』

 いよいよ3月16日に待望の『ファイナルファンタジーXII』が発売されます。『ファイナルファンタジーX-2』から3年ぶりのFFシリーズの発売です。3年も待たせるなんてスクウェア・エニックスさんは結構サディスティックなところがありますねぇ。おそらく予約も殺到して、発売当日は店に並ぶ人が沢山出てくるでしょう。まぁ、私はそこまではしませんが。

 今回も新しい要素が沢山組み込まれている事でしょう。しかも、今回のミュージックの政策にはあの葉加瀬太郎さんも参加しているそうで、聴き応えもありそうです。そして、映像ですがこれがまためちゃいい出来です。トレーラを見た方は分かると思いますが、細部にまでごだわりがあり、壮大な映像となっています。

 また、トレーラを見る限りFF9のようなイメージを受けます。FF7やFF8のようなちょっとダークな感じとは違って、なにかこう「物語」的な印象ですね。それにこの『ファイナルファンタジーXII』の世界はなんとイヴァリースとなっています。そう、FFタクティクスの世界です。知っている人は知っていると思いますが第4開発部の事業部長・松野泰己氏が作り出した世界ですね。FFタクティクスは私の中で傑作中の傑作でしたので、今回の『ファイナルファンタジーXII』は相当期待しています。
■ファイナルファンタジーXIIトレーラ■

 あっ、そうそうジャケットのキャラって知っています?あれは本ゲーム中に登場する騎士「ジャッジ」とのことです。おそらく、というか絶対にストーリーの中枢となる人物だと思います。戻りますが、イヴァリースの世界だとすると、トレーラに出てくるいろいろな機械が気になるんですよね。FFTでは機械が発掘されただけで大騒ぎだったのに。う〜ん、今回はFFTの大昔って事でしょうか?


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2006年01月08日

『機動戦士ガンダム クライマックスU.C.』その正体とは?

 私が思うにひっそりと3月2日に発売が決まったPS2のゲーム『機動戦士ガンダム クライマックスU.C.』ですが、まぁガンダムファンには待望だったのではないでしょうか?なんと、『U.C.(宇宙世紀)ガンダム』を集結させたアクションゲームなのです。宇宙世紀のガンダムシリーズが全てプレイできてしまうのです。同じ時の流れをたどる事ができるので非常に期待しています。

機動戦士ガンダム クライマックスU.C. 特典 ジャケットコレクション付き

 登場する作品は8作で、原作にそったストーリーに仕上げているそうです。その8作は以下の通りで、
 ・機動戦士ガンダム
 ・機動戦士ガンダム 第08MS小隊
 ・機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争
 ・機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
 ・機動戦士Zガンダム
 ・機動戦士ガンダムZZ
 ・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
 ・機動戦士ガンダムF91
注目すべきは「逆襲のシャア」ですね。クライマックスがよかったですからね。そしてコアなところで「ポケットの中の戦争」なんかもいいんじゃないですかねぇ。いずれにせよこんな多くの作品を原作通りにプレイできるなんて最高じゃないですか。私としてはアクション性の完成度は置いておいて、ストーリーだけでも堪能したいですね。

 でもホントこのゲームはひっそりとしています。公式HPがなく、バンダイさんのウェブでもリリース情報しか記載されていないのですから。まぁ今のガンダム、特にVガンダム以降しか見た事がない人には特にオススメしますね。はやり宇宙世紀はいい!!


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posted by マイロ at 16:38 | Comment(0) | TrackBack(1) | 研究!NEWゲーム記[2]

2006年01月07日

〜ウィンデーネvsボルカノ〜対立したモウゼスの街

 モウゼスの街に行くと、ウィンデーネとボルカノが対立していて街が2つに別れて対立していました。そして、話を聞こうとウィンデーネの屋敷に行くと弟子たちが急に陣形を試すとか言って襲ってきたのです。まぁ、弟子ですから弱かったですがね。案の定、返り討ちにするとウィンデーネが出てきてボルカノを倒して欲しいと頼まれました。依頼はOKしました。報酬欲しさにね。それからまたボルカノの屋敷に行くとまた弟子たちが新薬を試すとか言って戦闘を挑んできました。まぁ、これも返り討ちですけどね。ボルカノもまたウィンデーネを倒して欲しいと依頼され、これまた報酬欲しさにOKです。

 2つの依頼を受けてしまったのですが、PUBに行くと何やらウィンデーネとボルカノは街の真ん中の井戸の中の宝を取り合っているそうなのです。取り合えず、井戸に向かって両方の見張りを追い払い、井戸の中を探索すると隠し通路を発見。早速中へ入るとデスマスターとのボス戦です。これがまた厄介な敵で、デスマスターは後列目にいて前列にザコ敵がどんどん出てくるもんですから、なかなかデスマスターにダメージを与えられないんですよね。そして、何とかチマチマダメージを与えて倒しました。そして、井戸の宝である「魔王の盾」をゲットしました。

厄介な敵とめちゃ強い敵

 最後に外へ出ると、ウィンデーネとボルカノが待ち受けていました。何やら怒っているようですねぇ。何せ両方の依頼を受けて、両方が狙っている宝を横取りしたのですから。そして、ウィンデーネとボルカノのボス戦です。この二人がめちゃ強いんです。しかもこっちは4人ですしね。攻撃はバンバンしてくるし、ステータス攻撃もやってくるんですからね。もう3回目でやっと2人を倒す事ができました。まぁ、同じ街に住む者として仲良く暮らしてよ〜っと、これでめでたしめでたし?


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2006年01月06日

『ダージュオブケルベロス』FF7から3年後のストーリー。

 『ダージュオブケルベロス』ではFF7から3年後の世界にあるミッドガルが舞台となるらしいのですが、どうも『ディープグラウンドソルジャー』の存在が気になるんですよね。ヴィンセントとの関わりとPVで喋っている大男が言っている「親父」・・・、う〜ん。

 私が思うに『ディープグラウンドソルジャー』ってヴィンセントをベースとして作られたホムンクルス(人造人間)だと思うんですよね。ヴィンセント自身も肉体改造されているし、そのサンプルからなんらかの実験が行われていた・・・なんて創造しすぎでしょうか。
▼プロモーションPV▼

■ストーリー■
 これより、全世界の狩りとりを行う。選ばれる価値のない者には、殺戮と虐殺を与える―。「FINAL FANTASY VII」の物語の3年後、突如として現れた謎の集団が街を襲撃し始める。彼らは、メテオ災害によりミッドガルの地下に閉じ込められたとされる、『ディープグラウンドソルジャー(DGソルジャー)』と呼ばれる兵士達であった。
 本作の主人公『ヴィンセント・ヴァレンタイン』、彼自身がこの一連の事件になんらかの関わりをもっている様だが、その理由は不明。3年の間に地下で何が起きたのか? そこから始まる悲劇とは?世界が闇につつまれるその時、彼の拳銃は“挽歌”を奏でる―。


 そして、なぜ3年後になって彼らが現れたのかが非常に興味がありますねぇ。それからセフィロスが関わってくるかもしれませんからね。あっ、セフィロスから作られたって事もありますね。こっちの方が確率高いかもしれません。キャラデザインもどことなくセフィロスに似ていますからね。う〜ん、プレイが楽しみです。


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