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2006年07月08日

『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER - ストライクノワールガンダム』買いにけり。

 あ〜、久しぶりにガンプラを買いました。先月30日に発売された『GAT-X105E ストライクノワールガンダム』です。最近ガンプラのショッピングサイトを見る機械が無くて、昨日ざっと見てみるとストライクノワールが発売されているじゃないですか。『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER』の製作に伴い、最初に発売されたガンプラですが、黒を基調とした機体で、全体的にスマートな感じですね。ご存知の通り、地球連合軍第81独立機動群、通称「ファントムペイン」中尉スウェン・カル・バヤンが乗る機体です。

■ストライクノワールガンダムキット
 新作『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 スターゲイザー』に登場するストライクノワールガンダム。新機構として、股関節にモモ軸の前後可動を取り入れ、ポージングの幅が広がる。手首にABS素材による可動部を取り入れ、腕デザインとともにより自然な曲がりを表現。特徴ある背中のバックパックウイングは可変構造を完全再現。バックパック形態からフライト形態に変化します。メイン武装になる「ビームソード」と特殊武装の小型ロケットアンカーを装備。
[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]スペシャルサイト参照

 このストライクルノワールは、キラ・ヤマトが搭乗していたX105ストライクを基本コンセプトとしているみたいですが、明らかにオプションが多いですよね。作品が出来上がるまで楽しみですが、どんな動きをするのか、武器を出し入れするアクションはどのようにするのかなど興味しんしんです。未だにスターゲイザーのデザインも公開されていませんしね。非常に楽しみです。

今人気沸騰のガンプラをチェックexclamation×2

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2006年03月10日

『MG 1/100 ガンダムMK-II』ティターンズ仕様もいい!

 『MG 1/100 ガンダムMK-II』を注文しました。エゥーゴ仕様のMK-IIは持っているのですが、どうしてもティターンズ仕様も欲しかったので、この度買ってしまいました。価格もリーズナブルですしね。まぁ、最新のガンダムもいいのですが、MK-IIは「Simple is the best」という言い回しに相応しい機体です。ご存知の通り、型式番号はRX-178で装甲材質にはチタン合金セラミック複合材を使用しています。主要武器はビーム・サーベル、ビームライフル、バルカンなどがあります。

■ガンダムMK-II
 ティターンズがRX-78ガンダムの後継機として開発したMS。先代のコア・ブロック・システムは排除され、ムーバブル・フレームやバルカンポッドシステム等の最新技術が投入されている。スペースコロニー制圧戦等を想定し、バーニアの性能も高く、重力下でも高い機動性が発揮できるよう設計されている。戦闘力は極めて高いが、試作された3機のうち、2機がテスト中に強奪され、残る1機もエマのティターンズ離脱により、そのすべてがエゥーゴの手に渡った。カラーリングはダークブルー。

 劇中ではカミーユ・ビダンを始め、ジェリド・メサ、エマ・シーン、カクリコン・カクーラーが搭乗しました。グリーンノア1で試作機として3機のみ製造されたのですが、クワトロ大尉の奪取作戦とエマの離反により、2機がエゥーゴへと渡りました。その後、1機はエゥーゴ仕様としてトリコロールカラーになり、もう1機はアナハイム・エレクトロニクス社で研究資料として解体されました。こう見てみるといろいろ振り回された機体ですね。

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2006年02月01日

いいねぇ、いいねぇ!『1/144 PTX-003C アルトアイゼン KP-04』

 昨日アマゾンのプラモデルのカテゴリを見ていると、ふと目に留まったのが赤き鋼鉄の牙アルトアイゼンです。価格もリーズナブルだったので、早速買いました。やはり、アルトアイゼンはいいですねぇ。スーパーロボット大戦シリーズの主人公機の中で一番のお気に入りです。「スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATION」に登場していたそうなのですが、私は「スーパーロボット大戦IMPACT」の時に存在を知りました。

■PTX-003Cアルトアイゼン/搭乗者:キョウスケ・ナンブ
 パーソナルトルーパー強化計画「ATX計画」によって生まれた、ゲシュペンスト3号機を母体としたカスタム機。「絶対的な火力を持って、正面突破を可能とする機体」というコンセプトのものに開発され、ほとんど全ての武装を近・中距離用実弾兵器に統一、接近戦闘においてもその能力を発揮する。あまりにも時代に逆行した極端なコンセプトと、パイロットの技術に依存しすぎる操作性がたたり、試作一機のみで開発は打ち切り、名称についても、独語で「古い鉄(アルト・アイゼン)という不名誉なコードネームがそのまま採用される。メイン武装は右腕のリボルビング・ステーク、巨大な指向性地雷である両肩のスクエア・クレイモア。

 まぁ、ゲームとしても今までで一番お気に入りです。しかも、アルトアイゼンをより強化カスタムした「アルトアイゼン・リーゼ」もカッコよかったです。これはプラモでは見かけた事がありませんねぇ。是非発売して欲しいです。それはそうと、もうアルトアイゼンは極めましたからね。シナリオの最後になると、フル改造、フル装備でガンガン敵を倒してましたから。おそらく、一機のみでも敵を全滅させる勢いでした。

 でも、最近のスーパーロボット大戦シリーズの主人公機のデザインは何かこう違うんですよね。まぁまぁな機体もあるのですが、より主人公機らしく、カッコいいデザインにしてもらいたいです。今度はガンダム系やスーパーロボット系のみに関わらず、エヴァなどのリアルロボット系もいいんじゃないでしょうか。


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2005年12月31日

『ニルヴァーシュ type ZERO spec2』を予約注文で二つ揃い!

 今日は『交響詩篇エウレカセブン』発のプラモ『ニルヴァーシュ type ZERO spec2』を予約しました。これで初期の『type ZERO』とそろいの棚に並べる事ができます。発売は1月25日ですね。外見の大きな変化といえば、やはりリフボードがショルダー部分になった事でしょうね。自分的にはかなり気に入ってます。最近の放送でも格段に強くなっているみたいですしね。
ニルヴァーシュ type ZERO spec2
 今回のプラモでは2種類のリフボードでそれぞれのシーンをベストプロポーションで再現出来ちゃうそうです。そして、波乗りポーズ時使用のリフボードやショルダーアーマー装備時のリフボードが付属していて、いろいろなポーズを決められそうです。

■ニルヴァーシュ■
 主にエウレカが搭乗する最初に発見されたオリジナルLFO。レントンと一緒に乗る事によりポテンシャルがアップする。発見者はヤウチ、ダイアモンド、アドロックの三博士である。装備はLFOの基本武器となるブーメランナイフのみである。作品中ではアミタドライヴとのサトリプログラムによりセブンスウェル現象を起こす。

■スペック■
・胸部のヘッドライトとビームライフルのスコープはクリアパーツで再現。
・肩部アーマーのブーメランは取り外し可能。
・ブーメランは両手に取り付け可能。
・大型ビームライフル、ビームライフルの握り手が付属。リフボードの専用台により波乗り状態のポーズが再現可能。
・リフボードは前後、左右の傾き、及び、高さ調製が可能。


 やはり、ニルヴァーシュはカッコいいなぁ。他のLFOはデザイン的には劣るかな。でも『type the END』のデザインはいいかもしれないです。『type the END』を見ると『グリフォン』を思い出すのは私だけでしょうか。まぁともかく放送が終わるまでにゲッコーステイトのLFOは全て集めるつもりです。


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2005年12月06日

届いた?届いた!『1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション』

 アマゾンで注文して3日目で届きました。『1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション』が届きました。パッケージからいい感じじゃないですか。『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の中で一番のお気に入りMSですね。

 あのボディカラーと機動性・攻撃性どれをとってもTOPです。私にとってはね。しかも、レジェンドにも搭載されているドラグーンシステムも装備で、クライマックスのドラグーンシステム同士の戦闘は見物でした。まぁ、私の世代だとドラグーンシステム=ファンネルって感じがするんですけどね。
■フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」『ストライクフリーダムガンダム』■

 『ストライクフリーダムガンダム』は形式番号ZGMF-X20Aで、数々の攻撃装備を所有しています。まだ、今日届いたばかりなので、完成はネット出しか見た事がないのですが、
 ・31ミリ近接防御機関砲
 ・高エネルギービームライフル
 ・カリドゥス
 ・クスィフィアス3
 ・シュペールラケルタ"
 ・ビームシールド
 ・スーパードラグーン
 ・ビーム突撃砲
などが装備されています。早速、今日からコツコツ作成していこうと思います。

■Amazonレビュー■
 PGに使用されている1/60という大スケールで登場のストライクフリーダムガンダム。その大きさだけでも満腹な迫力なのに、発光ギミックなんてものまで付けてくれてこの価格。はっきり言って決して高くない!もちろん、ド派手なウイング部など大部分が可動するし、量感あるプロポーションとも相まって、プラモとしての組み立てる楽しみとともに飾っておくにも充分な迫力を醸し出してくれる。
 ディテールやクオリティうんぬんよりも、とにかく格好良けりゃいいと感じてしまうわけで、組み立てにも気合いが入るというものである。(柚木朔太郎)


 今年発売された『第三次スーパーロボット大戦α』で『フリーダムガンダム』が登場しましたよね。これも結構カッコよかったです。フル改造のミーティア武装でバッタバッタ敵を撃破していくのは爽快でした。あっ、今度のスーパーロボットでは『ストライクフリーダムガンダム』の出演をお願いします!バンプレストさん!


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posted by マイロ at 18:06 | Comment(2) | TrackBack(1) | 研究!プラモデル記

2005年11月27日

『エヴァンゲリオン初号機 F型装備』のデザイン最高!

 2003年11月に発売されたPS2の「新世紀エヴァンゲリオン2」に登場する「エヴァンゲリオン初号機 F型装備」のノンスケール可動モデルのブラモデルなのですが、これがカッコいいんです。しかも、動力ケーブルはビニールチューブで再現し、エントリープラグは取り出し可能になっています。

バンダイ LMHG 人造人間エヴァンゲリオン初号機F型装備

 ネットでウィンドウショッピングしていたら、一目で気に入りました。F型は「第3次スーパーロボット大戦α」に登場した事で、その存在を知ったのですが、ゲーム中も非常に良かったですね。装備すると武器の地形対応が全部Sになるし、全体の攻撃力も上がります。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』エヴァンゲリオン
エヴァンゲリオンオープニングムービー

 元々、「新世紀エヴァンゲリオン2」では使徒以外に量産機への対抗手段としてフィールド偏向制御運用実験機のコード名で開発された追加装備です。紫を基調としたデザインに新しい武器と来ましたからね。

 そして、早速注文しました。価格は くらいでしたから、そんなに高くなかったですね。これからも、エヴァシリーズは進化して欲しいですね。アニメとして話が進化するにはちょっと無理があるので、ゲームなどでどんどん新しいアイデアが出てきて欲しいです。


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2005年11月17日

あ”〜、勢いで予約してしまった『マクロスゼロ完全変形版1/60「VF-OS」』

 あ”〜、プラモデルのショッピングサイトを閲覧していて、ふと目に付いたのが運の付き。急に買いたい衝動に狩られて、予約してしまいました。『マクロスゼロ完全変形版1/60「VF-OS」』を。もう病気ですね、自分でも自覚しています。

 年末にかけて、ゲーム資金を貯めないといけないこの時期に病気が出るとは。まぁ、考えてもしょうがないですね。なんといっても、マクロスシリーズは大好物ですから。このマクロスゼロもカッコよかったです。特にこのロイ・フォッカーが搭乗する「VF-OS」なんかね。

 マクロスゼロは2年ちょっと前に見たのですが、なかなかの仕上がりでCGも随所に使用され、とても自分的には面白かったと思います。
・第一章 「海と風と」 ・第二章 「地上の星」
・第三章 「蒼き死闘」  ・第四章「密林」
・最終章「鳥の人」

話は5話で完結ですが、非常に見応えがありました。原作・監督・メカデザインはご存知河森正治さんです。

■スペック■
 完全変形の新スケールシリーズがスタート!!第一弾はOVA作品「マクロスゼロ」からロイ・フォッカーが搭乗する機体VF-0Sを完全立体化。1/48完全変形版VF-1で構築された技術を活かし更にグレードアップ!スケールは違いますが、設定上1/48スケールと同等の商品サイズに。付属アクセサリーとして、発売中のマクロスディスプレイスタンドに展示可能なアタッチメントも同梱。
マクロスゼロ 完全変形版1/60「VF-OS」(予約) 2006年4月発売予定!
◆ 全高:約300mm(ファイター時)
◆ ABS・PVC・ダイキャスト製塗装済完成品
◆ 2006年4月入荷予定

 マクロスシリーズは大半の人が知っているので、この「VF-OS」について解説すると、「VF-OS」は1999年に墜落した異星人の戦闘艦から得られたオーバーテクノロジーを組み込んだ新型可変戦闘機です。ファイター・ガウォーク・バトロイドの3形態に可変するのですが、これは従来どおりですね。エンジンはすごくデリケートで、操縦にはきわめて高度な技量が要求されるみたいですが、言い換えれば「じゃじゃ馬」ってことですね。


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2005年10月22日

お気に入りの赤いパーソナルカラー『リック・ディアス』

 私のお気に入りMSである『リック・ディアス』は2年前くらいにMGを買いました。やっぱり、作品中初めの方しかクワトロ専用機出なかったのですが、やはり赤い機体と言えばクワトロ(シャア)ですよね。1話で最初に『リック・ディアス』が出てきた時は指からトリモチランチャーが出てくるわ、頭部がバルカンファランクスが出てくるわでファーストガンダムからの時間の流れというものが伺えます。

 でも、『リック・ディアス』のクワトロ専用機はフランクリン・ビダンが乗っていて、撃破されてしまったんですよねぇ。その後、クワトロ大尉は百式に乗り換え、他の黒いリック・ディアスは全て赤になったのですが、黒のままでよかったような気もします。

 アナハイムエレクトロニクス社で開発当時は「Γ(ガンマ)ガンダム」って呼ばれていたらしいのですが、なぜか『リック・ディアス』となったみたいです。確か、2機あったのですが、作品の中盤でロベルト中尉が撃墜されて、1機なったのかな?まぁ、とりあえずあの運動性と攻撃力を持つ『リック・ディアス』はめちゃお気に入りです。

【完成品】 リック・ディアス(クワトロ・バジーナカラー)

  • 型式番号:RMS−099
  •  
  • 装甲材質:ガンダリウム合金
  •    
  • 武装:
    バルカンファランクス
    ビーム・サーベル
    ビーム・ピストル×2
    クレイ・バズーカ
    ビーム・ライフル

  • 機体解説: 
    エゥーゴが独自で開発したMSで装甲にガンダリウム合金を使用した最初の機体であり、高い運動性と攻撃力を持つ。アーガマに配備された機体にはアポリーやエマなど熟練パイロットが搭乗している。赤のものとダークグレーのカラーリングのものがあり、アーガマ隊の機体は赤のカラーリングを施されている。

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2005年10月11日

「新機動戦記ガンダムWエンドレスワルツ」5機中2機目の「ガンダムデスサイズヘルカスタム」!

 いや〜、これで2機目です。楽天リサーチで貯めたスーパーポイントで買ったので費用はかかりませんでした。「新機動戦記ガンダムWエンドレスワルツ」シリーズの主ガンダム5機の最初に買ったのはやはり「ウィングガンダムゼロ」ですね。これはカッコよかったです。でも、スイーパーグループ出身のデュオ・マックスウェル搭乗する「ガンダムデスサイズヘル」も負けず劣らずです。

 あの漆黒のボティと翼がいいですよね。「ガンダムデスサイズ」に対ビームコーティングが施され、アクティブクロークやツインビームサイズなど新たな能力を備えている点などいいじゃないですか!

バンダイ MS IN ACTION ガンダムデスサイズヘル

 「ガンダムデスサイズヘル」はオペレーション・メテオで地球に送り込まれたモビルスーツの1つで「トールギス」や「ウイングガンダムゼロ」を開発した5人の科学者の一人、プロフェッサーGによって作られた機体なんですよね。

 追加として「ガンダムデスサイズヘル」の特徴は、「ガンダムデスサイズ」に装備されていた「ハイパージャマー」をパワーアップさせて、レーダー波等を吸収しステルス性を向上させ、ビーム兵器の攻撃から身を守る為の役割を果たす「アクティブクローク」を加えました。

 劇中では「アクティブクローク」を展開した「ガンダムデスサイズヘル」のその異形は、マントを翻し、戦場を駆け巡る「悪魔」を感じさせて、敵の兵士から非常に恐れられていましたねぇ。


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2005年10月08日

高いけど今年中には買う予定。シロッコ搭乗機「メッサーラ」。

 メッサーラとは元々はバラの種類の名前だそうです。まぁ、シロッコが乗るのだからバラの名前なんて似合ってるじゃないですか。

 メッサーラはパプティマス・シロッコがジュピトリスで開発したティターンズの攻撃用可変型試作モビルスーツです。木星の大重力に対応した仕様であるため、地球圏では抜群の機動性や加速性を有します。ビームサーベル、ミサイルポッド、メガ粒子砲など近接から遠距離の攻撃までこなすことが可能で、主なパイロットはパプティマス・シロッコです。作品中にはサラが搭乗したこともありました。

Bクラブ 1/144 メッサーラ【再販】

 1/144なのに結構な値段するんですよね。でもまぁ、来月再来月中には買えるでしょう。初めて作品中に搭乗した時は、圧倒的な速さと始めての可変MSでしたからね。しかも、クワトロやカミーユと同じニュータイプですから、鬼に金棒でした。


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2005年10月06日

高機動攻撃型可変モビルスーツ「ハンブラビ」リニューアル。

 「Zガンダム」のリニューアルにより、ヤザンが搭乗する「ハンブラビ」が2005年11月下旬頃発売予定です。TVシリーズを見ていた当時は、あまり好きじゃない悪役キャラでしたが、最近になって「自分の欲望に素直な計算高いやつ」だと結構気に入ってます。

 ハンブラビは地球連邦軍の攻撃型可変モビルスーツで、接近戦を重視して開発されたモビルスーツで運動性と機動性に優れています。ビームサーベルなどの携行武器の他に海ヘビという電撃兵装も使用し、更にモビルアーマー形態でも機動性と姿勢制御に優れ、背部ビームガンや海ヘビによる攻撃が可能です。パイロットはヤザン・ゲーブル、ラムサス・ハサ、ダンケル・クーパーで、連携による攻撃を得意とし、カミーユやクワトロを苦しめました。

 11月下旬ですから、もうちょっとの辛抱です。買ったら、Zガンダムの横の横くらいの棚に並べてみようと思います。ハンブラビも機体としては好きなほうなので。

バンダイ MIA ハンブラビ・MA形態への変形を差替えなしで再現可能。
・MA形態用のディスプレイスタンドが付属。
・ヘッダー付ウインドウサック箱
・パッケージサイズ:235×165×50



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posted by マイロ at 13:28 | TrackBack(1) | 研究!プラモデル記

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